東やすひろ
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博士(工学)
技術士(応用理学部門)
環境計量士(濃度関係)
第一種作業環境測定士
衛生工学衛生管理者資格者
電気通信主任技術者(線路)資格者
1964年 高山市花里町生まれ
南保育園、山王小、日枝中
1983年 斐太高校卒、東京大学入学
1988年 東京大学工学部卒
1990年 東京大学大学院修了、NTT入社。NTT研究所に勤務。
2001年 日本分析化学会より「新世紀賞」授賞
2002年 日本経団連の提言「循環型社会の着実な進展に向けて」作成に参画
2011年 (財)専修学校教育振興会よりビジネス能力検定1級 優秀賞授賞
2016年 京都大学より博士号授与
2018年 中間貯蔵・環境安全事業株式会社(JESCO: 環境省主管の特殊法人)入社
2022年 JESCO退社
2017年~ 武蔵野大学非常勤講師
日本分析化学会所属
赤門技術士会所属
京都大学技術士会所属
NTT関係技術士の会所属
不退転の決意で、しがらみのない高山を目指します。
皆さん、自由に意見を言える高山を実現しましょう!
結果が伴わなかった事が非常に残念でなりませんが、東さんがおっしゃられるように、東さんの理念に少なからず共感した市民がいる事だけでも意義があったのかも知れませんね。私もそんな一人です。
東さんの誠実なお人柄と、先見性に富んだ政策理念をもって高山市の新しいリーダーとして引っ張っていっていただきたい と思っていましたが、結局のところ旧態依然とした、旗持ちのいる者が有利となる選挙戦となってしまい残念でなりません…。
ですが、東さんの理念、視点は必ずこれからの高山市に必要となるものです。差し出がましい提案だとは思いますが、4年後の市長選あるいは次回の市議選に立候補されてはいかがでしょうか。もう少し時間をかければ、東さんのお考えは徐々にかつ確実に浸透していくと思います。
今日(29日)の夕刻、万人橋付近で通行車両にお辞儀されているところをお見かけしました。選挙戦が終わってもなお、市民の前に出て挨拶されている姿を拝見して「やっぱりこのお方に一票をお預けして本当に良かった」と心から思いました。
遠くない将来に、その誠実なお人柄と確たるビジョンで市制に携わっておられることを願っています。
長文、乱文失礼いたしました。